ロハスクラブ/ LOHAS CLUB
「第10回ロハスデザイン大賞2015・新宿御苑展」

環境ゾーン & ネイチャーゾーン

環境ゾーン【Environment Zone】

「Fun to Share/みんなでシェアして、低炭素社会へ」を合言葉に、楽しみながら夏を涼しく快適に過ごし、低炭素社会につながるさまざまなアイデアや取り組みを紹介する環境省ブース。また、アフリカの子どもたちをサポートする「スマイル アフリカ」のシューズ回収ブースも出展。

環境省:「この夏は、Fun to Share!」 夏を涼しく過ごす、知恵と工夫を!

Fun to Share!

「Fun to Share」。それは、最新の「情報・技術・知恵」をみんなで楽しくシェアしながら、低炭素社会を作っていこうよ!という合言葉。目標に向けてガマンしながら必死に頑張るのではなく、毎日を楽しく暮らしながら、低炭素社会を作ろうという発想です。
環境省特設ブースでは、CO2削減・夏の節電対策として推進する「グリーンカーテンプロジェクト」や「クールシェア」などパネル・体験スペース展示を実施し、環境省の新しいキャンペーン「Fun to Share」への賛同を呼びかけます。
新宿御苑で、楽しみながら夏を涼しく快適に過ごす工夫を考えてみませんか?

Social Design by TOYOTA。
トヨタが約束し、実践してきたこと。
「もっといいクルマづくり」

Fun to Share!

今年の「ロハスデザイン大賞」では、「クルマと人のサスティナブルな関係」をテーマに、トヨタの初代プリウス、プリウスPHV、MIRAIの3つのクルマを展示。
「もっといいクルマをつくろう」。そんなトヨタの地道な積み重ねの姿勢は、プリウスに始まったエコカーのイノベーションにも継承されています。ガソリンエンジンとモーターを併用するハイブリッド、家庭用電源から充電できるプラグインハイブリッド、そして、水素燃料電池自動車へ。
モビリティにおけるエネルギーマネジメントの進化。それは、求められる「ソーシャル・デザイン」のあり方と通ずるものがある、とソトコトは考えます。

スマイル アフリカ プロジェクト

Fun to Share!

使われなくなったシューズを回収して、アフリカの子どもたちに送る「スマイル アフリカ プロジェクト」が出展。今年もロハスクラブ主催でシューズの特別無料回収を実施します。
シューズ回収についてはこちらをご覧ください。

ネイチャーゾーン【Nature Zone】

母と子の森を中心としたネイチャーゾーン。苑内では、ナチュラリストを迎え、5月16日(土)・17日(日)の2日間、自然観察会を行う予定です。苑内に生い茂る樹木、草花は都会の他の公園では見られない多様なものばかり。親子で楽しめるゾーンです。

ARアプリ
メディアの取材について

「ロハスデザイン大賞 新宿御苑展」では、雑誌ソトコトほか、メディアの取材・撮影が入ります。
雑誌やWEB上でのニュース、レポート、TVの放映等に参加の様子が載る可能性があります。予めご了承ください。