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第1回ロハスデザイン大賞・ノミネート候補(5月6日から投票開始予定です)
ノミネートされた「ヒト・モノ・コト」は、ロハスクラブ評議会が選定した候補リストです。

ロハスな「モノ」

001 SOU・SOU/スニーカー地下足袋
デザイン性と機能性に、伝統性をプラスしたシューズ。大正時代にほぼ今の形に完成した地下足袋に「健康」という視点からシューズとしての改良を加えたのが、このSOU・SOUの足袋スニーカーである。足の指を広げ、地面をしっかり掴み取る足袋ならではの感覚は、歩行時バランスを自然に矯正し、姿勢を美しくまっすぐに伸ばしてくれる。
http://www.sousou.co.jp/
002 クロックス/クラシック
ロハスの聖地・ボールダーの住人がこぞって愛する地元生まれのサンダル。クロコダイルがキャラクター。万人に受け入れられるポップなデザインとカラーバリエーションが履くものの心を明るくする。クロスライトという特殊素材を用いており、超軽量で、滑らない、臭わない、足腰にやさしいと三拍子揃ったプロダクト。一体成型のため、原料に無駄が出ない。
http://www.crocs.co.jp/
003 パタゴニア/フレイトライナー・マックス
同社の製品はシンプルで無駄のないデザインと最小限の生地から作られている。ホイール付きバッグの王者として君臨しているフレイトライナーは、長距離大型貨物トラックの名を冠し、インライン・スケート用の頑丈なホイールや、耐久性に優れたシートベルトの素材が採用されている。通常のトラベルバッグとしてはもちろん、帰還が未定の長旅にも最適。
http://www.patagonia.com/japan
004 ルイ・ヴィトン/モノグラム・ライン アルゼール
旅をテーマにしたモノづくりを行うルイ・ヴィトンの製品のほとんどは、半世紀前に開発されたもので、世界中の過酷な状況の旅を通して、素材や技術の開発が重ねられ、今日に至っている。様々な素材や形、機能性とデザインを高いレベルで融合させるそのクラフツマンシップは、伝統とは革新の積み重ねによって育まれるものであるということを教えてくれる。
http://www.louisvuitton.com/
005 ANA/国内線一般席新シート
人間工学に基づいた快適性の追求が、シートの軽量化をもたらし、かつ、最も需要の大きい国内線一般席に導入することにより、機体重量の軽量化を実現、使用するジェット燃料の削減からCO2排出量の削減にもつながった(ボーイング777・200型機で、1機あたり年間でドラム缶200本程度の削減効果)。快適性(エゴ)と環境への配慮(エコ)を両立。
http://www.ana.co.jp/
006 ヴェレダ/ヴェレダ
哲学者ルドルフ・シュタイナーと医師たちによってスイスで誕生した「ヴェレダ」は、自然療法に基づく医薬品よりスタートした。人智学と呼ばれるシュタイナーの提唱した思想、「人と自然の調和を大切にし、植物の持つ力をトラブルに役立てる」という理念にのっとり、製品を生み出している。製品のガラスボトルをリサイクルした作品をプレゼントするなどの環境活動にも力を入れている。
http://www.weleda.jp/
007 ハンモック2000/ブラジリアン・ハンモック
ベッド部分が布地からできているハンモック。このハンモックの命でもあるベッドに細心の注意を払い、素材を選択。ブラジリアン・ハンモックのベッドサイズは220cm×165cmと余裕たっぷりで、乗った時には包み込まれるような安心感がある。ハンモックに対して“ななめ”に寝ることにより、背筋がまっすぐ伸びるので熟睡することができる。
http://www.hammock2000.com/hammocks/brazil/
008 テンピュール/ベンチベッド
1970年代にNASAによって開発された、ロケット打ち上げ時にアストロノーツにかかる強烈な加速重力を軽減するための素材を原形とするテンピュール。ベンチベッドは、日本の布団とすのこを素材として採用した、Futon-1(シングル)とすのこタイプのベッドのセット。ベッドはもちろん、ベンチに変形してロータイプソファにも使える。
http://www.tempur-japan.co.jp/
009 トレイン/アーユルチェア
姿勢を矯正できる椅子。アーユル チェアーは、世界で初めて日本人の身体の特性にあわせて作られた椅子。「座面が2つに割れている」「座面の角度が変化する」という2つの特徴により、アーユル チェアーは正しい姿勢で座ることができる。正しい姿勢とは、身体の構えの美しさだけではなく、健康&美容効果や集中力、運動能力の向上にもつながる。
http://www.ayur-chair.com/
010 amadana/美しい加湿器・アロマトレイ付き
「美しい家電」をコンセプトに独自のプロダクトを提案する総合家電ブランドの「amadana」。「床置き」が前提だった加湿器とは一線を画し、デスクやテーブルに置くことをイメージしてデザイン&サイジングしたプロダクト。ユニークで美しい外観に加え、加湿器としての高い機能も備えている。アロマトレイがついているので、家庭用アロマにも最適。
http://www.amadana.com/
011 木屋/煮干し削り器
職人さんの洒落心から生まれたのが、この煮干し削り器。見た目も小さくてとってもキュート。でも、小さいだけで、それぞれの部位には、本格的な素材が使われている。鉋台は、新潟県三条市の白樫。外箱は、桐。桐箱に入っているのでプレゼントにも最適。この削り器で削ると、甘味のある独特の出し汁ができる。ロハスキッチンにぴったりの一品。
http://www.kiya-hamono.co.jp/
012 エレファントデザイン/COMPACT IH
卓上型のコンパクトIH調理器。使用場所を限定しないシンプルなデザインは、家のなかで、どこでも使用することができるIHの特徴を象徴的に示すものでもある。かつて「囲炉裏」が持っていた団欒を再現してくれる。失われつつある日本の伝統的な温もりを、最新のテクノロジーにより現代の住空間に甦らせるプロダクト。
http://www.cuusoo.com/tv/electronics/ih/design.html/
013 Think the Earth Project011 with au by KDDI/『live earth』
太陽が地球に落とす影(日影線)や1日4回更新される雲の画像など、地球の「今」をリアルに感じられる地球時計アプリケーション。身近なツールである携帯電話から地球との繋がりを実感することができる。全地球規模でコミュニケーションの在り方を大きく変革した携帯電話をツールとし、ホールアースなコミュニティを想像させるプロジェクト。
http://www.thinktheearth.net/jp/liveearth/
014 サーモス/シャトルシェフ
魔法瓶の原型をつくったメーカー、サーモス。多くのロハスピープルがここのマイボトルを携行している。シャトルシェフは沸騰させずに食材を煮ることが可能な調理器具で、ハイテクでもローテクでもない、自然の原理を利用した画期的なプロダクトといえる。また、IHなどの新しい熱源も含め、多様なエネルギーソースに対応できるところもロハス的。
http://www.thermos.jp/
015 Hymn'n/PANA
日常における足の健康を、第一のデザイン思想に置いたトートバッグ。書類や小物をたっぷり収納できるトートバッグとしての機能はもちろん、バッグの両サイドにハイヒールもスニーカーも収納できるゆとりのシューズポケットを配することで、靴を持ち歩くことの快適さ、安心感、スマートさを実現。一つ一つ丁寧な手作りで健康的なウォーキングライフを考えている。
http://www.workworks.co.jp/
016 ニューバランス/M991
100年の歴史をもつ同社のフラッグシップモデル。1906年、ボストンで偏平足などを治す矯正靴の製造メーカーとして誕生。社名の由来は、履いた人に“新しい(new)、バランス(balance)”感覚をもたらすことから。足の解剖学的な知識、整形外科や運動生理学への深い理解があってこそ可能となる矯正靴の製造を続けている。
http://www.newbalance.co.jp/nb/nbjapan/100th_history/
017 リコー/デジタルカメラ GR DIGITAL
1996年に発売され、高画質のコンパクト銀塩カメラとして高い評価を獲得してきたリコーGRシリーズ。同社の銀塩カメラ市場撤退に伴い、販売中止に至った名機が、昨年、その思想を引き継いでデジカメとしてリバイバル。しばらくはモデルチェンジ不要と言われるほどの完成度の高さ、画像の隅々まで解像力に優れた広角28mm単焦点のGRレンズは一生モノ。
http://www.ricoh.co.jp/dc/gr/digital/
018 and upのヴィンテージラジオ+iPod
音楽や映像の視聴スタイルを根底から変革するモンスタープロダクト=iPod。が、その登場は、ヴィンテージオーディオの価値を再発見させてくれた。外部出力機器として、例えば、真空管ラジオや古いトランジスタラジオとの組み合わせにより、音の色に様々な温もりを与えてくれる。新しきモノが古きモノの価値を再発見させてくれる好例としてのiPod。その点でロハス。
http://www.and-up.net/
019 ロハスクラブ+テイジン/My Design エコバッグ×エコサークル
繊維to繊維というまったく新しいリサイクル概念から開発されたファブリックを使用するエコバッグ。回収されたエコバッグは、完全循環型リサイクルシステム「エコサークル」によって何度も繰り返し繊維として再生され、原料である石油の消費を抑え、CO2の排出量やエネルギーの大幅削減にもつながる。無地のシンプルなMy Design エコバッグは、スタンプを自由に押して、自分だけのデザインバッグにもなる。
http://www.teijin-eco.com/ecoproducts/rec_01.html
020 アルガボーテ/エステティック オイル
アルガンツリーは地球上でモロッコ南西部にしか存在しない貴重な樹木。1996年、モハメド5世国立大学教授・ズビダ・シャルーフ女史により、この木から抽出されるオイルの生産協同組合が設立。経済的価値が創出され、現地女性の経済的自立の貢献へとつながった。この商品はアラブ伝承医薬として、水痘・火傷・切り傷等の治療に用いられてきた歴史を持つ。皮膚に対する有用性を活かした美容オイルだ。
http://www.argantree.net
021 三菱地所、東京急行電鉄、三菱倉庫/M.M.TOWERS FORESIS(エムエムタワーズ フォレシス)
横浜の中心である「みなとみらい21地区」に建設中の超高層ツインタワーマンション。 「立地」・「環境」・「安全」・「快適」の4つの視点から住まいの原点を見直し、これからの都市生活の提案を目指すべく知恵を結集。 ICタグによるセキュリティシステムや最高レベルの耐震性能に加え、敷地全体の約42%を緑化、生ゴミの減量化に寄与するディスポーザーの設置など、環境保護を強く意識することなく、日常的に環境負荷の低減が可能となっている。施設、環境のあらゆるところにロハス的発想がうかがえる。コンセプトは「知恵あるみらいマンション」。
http://www.mmtowers40.jp/
022 ダイソン/Dyson DC12
ダイソンの掃除機は「サイクロンテクノロジー」を使用し、ゴミを吸っても変わらない吸引力で床からホコリの微粒子までも残さず取り除くことができる。英国アレルギー協会からも推奨されている。アレルギー物質の除去機能(健康)、使い方が簡単(わかりやすさ)、飽きのこないデザイン性(長持ち、愛着)、フィルタ交換なし(廃棄物低減)、フィルターを使用せず、吸引力が持続するサイクロン式掃除機のパイオニア(発見的、新規性)といった点から、ロハス的価値を持つプロダクトだ。
http://www.dyson.co.jp/range/feature_frame.asp?model=DC12-SY&sinavtype=menu
023 東京電力/デザインエコキュート
「エコキュート」は、空気の熱を集めてお湯を沸かす画期的な省エネルギー型給湯機で、従来の燃焼式給湯器に比べてCO2排出量を大幅に削減することができる。 自然冷媒CO2ヒートポンプ給湯器「エコキュート」の性能を担保したまま、デザイン的要素を付加し、これまでの給湯器とは違う「みんなに見せたい給湯器」を目指し開発中。
http://www.tepco-switch.com/design-j.html
024 EARTH'S DREAMS COME TRUE ~message from nepia toilet roll~
「Lohas/nepia それ、つくりますプロジェクト」開発商品の5つ目。 地球の夢をかなえるトイレットロール。 トイレットロールに、一般の方から募集した夢の文章を【みんなの夢】としてプリントされています。七夕の短冊みたいに、みんなの願いごとが書いてある素敵なトイレットロールです。 トイレットロールのパッケージは、何度も使えるバッグにしました。土の中で生分解する、紙からできた繊維で作られています。 バッグには、トイレットロール幅の大きなタグがついています。はためくくらい大きなタグは、単なる商品名表示ではなく「旗」なんです。 もっともっと環境に配慮したモノをつくっていこう、という「それ、つくりますプロジェクト」にとっての旗。そして、買い物袋としてこのバッグを持ち歩くみんなの、環境への思いを示す「旗」。そんな旗がしっかりついています。 発案者は、DREAMS COME TRUEです。
http://www.sore-tsuku.com
025 ㈲柴田慶信商店/曲げわっぱ
柴田慶信商店は、樹齢250年の天然の秋田杉「自然素材」を活かした曲げ物にロクロの加工技術を取り入れ、今の生活にもきちんと馴染む生活用具各種(お櫃や弁当箱、お重や茶道具まで)を作っています。 特にわっぱ(弁当箱様のもの)はスローライフに欠かせない道具として老若男女に愛されているアイテムです。 天然杉の繊細な木目を活かしたわっぱは、ごはんが隅に残らず洗いやすいデザインになっており、なによりもごはんが美味しく保存出来る日本人の知恵(ジャパンロハス)が込められています。 柴田慶信商店は樹齢200年を超える天然の秋田杉の特性をきちんと見極め、本当のわっぱを作ることに専心しているとともに、次世代に曲げ物の技術の素晴らしさを残そうと様々な啓蒙活動も行っています。
http://www.chuokai-akita.or.jp/magewappa/shibata/index.htm
026 い草ラグ
古来より日本の生活に馴染み深い「い草」。 最近、夏を涼しく過ごす素材として注目されています。 「い草ラグ」は川上玲子氏がデザイン。モダンな柄が現代のインテリアに溶け込みます。 本来、自然と共生する日本の暮らしで使われていた「い草」はフローリングより通気性がよく、見た目にも涼しいので、冷房温度を下げすぎない省エネ効果も期待できます。
http://www.soejima.com/e/soejimaigusa.html
027 葉っぱのミルク/キリンの青汁シリーズ(健康食品)
契約農家で作った朝摘み青汁をベースに、植物素材のみを独自にブレンドしたおいしい青汁。                                   <無理しないで楽しく飲めるおいしい青汁> ● 青汁をベースに植物素材を独自にブレンドすることにより画期的に飲みやすい味を実現 ● 鮮度・色・香りにこだわるため、収穫は早朝から行い、収穫したその日のうちに搾汁 <カラダにやさしい素材使用> ● 青汁原料の大麦若葉・ケールは、農薬や化学肥料を使わない契約農家栽培 ● 素材そのものの風味を大切に、香料・保存料、着色料無添加 ● 使用する素材は副原料含め全て植物由来 ● 味のブレンドに欠かせない豆乳は、脂質の少ない豆乳粉末を使用 <環境に配慮した青汁> ● 主原料である大麦若葉・ケールは、栽培から最終商品仕上げまで、大分県国東半島で実施(製造工場は自社工場) ● 大麦若葉・ケールの洗浄は、洗剤などは一切使わずに、地下水を使用 ● 害虫対策も、もちろん化学肥料を使わず1匹1匹手作業で駆除
http://www.kirin-wellfoods.co.jp/products/wellgarden/aojiru/index.html
028 イーテクス株式会社/オルガヘキサ
綿花を原料とする植物性炭素繊維を使用した100%天然素材の布状の炭。 オルガヘキサを使ったカーボンヒーターは、安全・省エネで、有害物質を放出せず、環境に優しい。 また、炭素の遠赤外線は体を温める効果があり、オルガヘキサを敷いて横になるだけで、血液がサラサラになり、健康に良いといわれています。
http://www.e-etex.com
029 『モスの生野菜(モスの野菜黒板)』
生産者がわかる「安全な素材」とお客さまに生産者をお知らせする「安心な情報」
おいしいハンバーガーを提供するために、モスバーガーで使用している生野菜(トマト・レタス・玉ねぎ・キャベツ・ピーマン・サニーレタス)は、国内の約2000軒の協力農家で、できるだけ農薬や化学肥料に頼らない方法で育てられた生野菜を使用。毎日、店内の野菜黒板に生産者名を書き込むことで、お客さまに安心というサービスを提供しています。 また、注文を受けてから商品を作りはじめるのもモスバーガーの特徴で、野菜のみずみずしさと、ソースの温かさが合わさったおいしいハンバーガーを食べることができます。 野菜クズを回収して堆肥をつくるリサイクル活動も現在一部のお店でおこなっています。
http://www.mos.co.jp
030 スワンチェア/フリッツ・ハンセン
1872年創業のフリッツ・ハンセン社はデンマークを代表する家具メーカーです。スワンチェアは1958年アルネ・ヤコブセンによって使い手を第一に考えて作られ、20世紀の後半50年を通じて世界中で愛される北欧デザインの名作家具の1つです。直線を一切使わず、曲線だけでデザインされたこの椅子は、現在に至るまで長い間人々が愛したサスティナブルなデザインと言えるでしょう。
http://www.fritzhansen.com
031 ナショナル/家庭用生ごみ処理機「リサイクラー」
ごみ箱サイズの「リサイクラー」を使えば、温風処理により家庭から出る生ごみの量を約1/7にできる。この点でも、エコロジカルなプロダクトなのだが、処理された生ごみは、土に混ぜると、新しい食物を育てる有機肥料となる。私たちが日々口にする食べ物は自然に由来している。生ごみも自然に由来しており、自然に還すことで再び食べ物として蘇る。生ごみをゴミとして捨ててしまうのではなく、生ごみから食の循環を作り出すのが、「リサイクラー」というプロダクトのロハスなポイント。食からゴミを考える、ゴミから食を考える、それも一つの“食育”ではないだろうか?
http://national.jp/product/house_hold/garbage/
032 イッタラ/カルティオ
「フィンランドのデザインの良心」、カイ・フランクがデザインしたタンブラー・グラス。シンプルで飽きがこないサスティナブルなシェイプだ。彼の作品はどこでも、誰の生活でもすっと入っていくところがロハス的。一般生活者の暮らしに根づいた文化を作ったフランクは、多くの文化人、芸術家、デザイナーを輩出したロシア領のヴィープリという街に生まれ、機能主義のデザインの影響を多分に受けている。
http://www.scandex.co.jp/04_tableware/iittala_top.html
033 テトラパック容器/テトラパック
学校給食の牛乳が入っていた「三角パック」をご存知? その紙パックは、1952年に「液体で紙を包む」というテトラパック社の画期的な発想から生まれた。 それから50年間以上たった今も、レンガ型やキャップ付きなどにカタチを変えて使われて続けている。
http://www.tetrapak.co.jp/
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