第1回「最後の晩餐」 by 福岡伸一
「ロハスクラブ」は環境省の後援により2005年10月に発足した有限責任中間法人です。
ロハスクラブでは、年1回開催する「ロハス・デザイン大賞」のほか、様々なジャンルの有識者を招いて、健康・オーガニックライフ・デザイン・音楽・芸術・自然・エコロジーなど、様々なテーマを取り上げたトークセッションを定期的に開催していく予定です。
ロハスとは、一般の生活者の方々と共に考えていくべきテーマであり、そのため、トークセッションにて議論した内容をインターネット等で共有し、かつ、有識者の方々の発言を一般の方が“自分自身のロハスを考える契機”となるよう、広く公表してまいります。

第1回目は、「最後の晩餐 -安全で美味しい牛肉を考える-」と題し、分子生物学者の福岡伸一博士、音楽家でロハスクラブの理事でもある坂本龍一さん、長野県知事の田中康夫さんらをお招きし、議論を行いました。
●LOHAS CLUB REPORT
第1回ロハスクラブ・トークセッション
「最後の晩餐 - 安全で美味しい牛肉を考える」
(PDF 235Kb)
皆さまのご意見をお待ちしております。


